ウルフギャング

この記事は7年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

5150とともに、minamiさんにお借りしているウルフギャング。

これもまたすっごい良いギターでした!
弾きやすい。

バーズアイメイプルの指板。
かっこいい。

ボディもネックも良く響いて、弾いてて気持ちよいです。
新しいギター触ると、最初は違和感があることが多い私ですが、これはすんなり弾けて、自分のモノであったかのような、、、www

自分のギターたちよりもパワー感があります。歪んだ音がやっぱ最高で、レスポールとは違ったギザギザ感を楽しめました。

ネックも固い感触で、男っぽいですw

フロイドローズというのですかね?
実は初体験。

アームを触ると、ストラトみたいに、力一杯やったら折れちゃうんじゃないか、、、みたいなふわふわ感はまったくなく、がしっと動きます。メカ感がありますww

明日の夜、minamiさんと練習予定なので、そのときにお返ししようかなと思い、ばりばりと弾かせていただいてました。
しかし、ここで初心者ミスを。。。

チューニングが多少ずれたので、あわせようとペグをすこし巻いたら、じわっとしか音程が変化しないので、「おお、精度の高いチューナーだな」くらいに思ってましたwww

で、もうちょっと巻こうとしたらプチッと2弦が切れました。

あれ、でも弾ける。音程も基本あってる。んん?とおもったら、ナットのところで弦がロックされてるんですね、このギター。。。

やばい。弦交換の方法がわからない。

フロイドローズ部分も、普通に緩めていいところと、ギターセッティングの一部なのかとかがよくわからず、これは下手にいじるのはやめよう、、、と。

とりあえずナット部分でロックされているので、いきなり変なテンションになってたりはしないようなので大丈夫と思いますが、取り急ぎ、調整したペグを戻して前の状態にして、ペグ – ナット間で変な負荷がかからないようにしておきました。

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