5150III とったど〜〜〜

この記事は7年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

2月1日の記事に書いたように、minamiさんに5150IIIをお借りしてます。

ひとしきり弾いた後、このアンプを強奪することにしました。

ぽち。

Kemperのプロファイルとしていただきました^^

こんなにいっぱい。

とりあえず、アンプのつまみは全部12時でとりました。あとはゲインの変化だけですね。

Ch2はまるまるとれたのですが、Ch3は、ゲインが12時を超えるとノイズが激しく、Kemperが、「ノイズが激しくてプロファイルできないよ。。。」と泣き言をいってきましたw

Kemperではプロファイル後、Kemperの音とリファレンスアンプ(元アンプ)の音をスイッチ一つで聞き比べることができます。
その段階では、ローのひずみ方がちょっと違うかな、、、とわずかに思いました。

しかし、前にA/Bテストの記事と音源をアップしましたが、これくらいレコーディング状態では肉薄するので、不満など全くありません。

→ KemperでMarkVの音をプロファイルした

5150のサウンドサンプルはそのうち。。。

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