ペダルトレイン

この記事は8年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

Mark Vのフットスイッチを収納できるエフェクターケース。なにがいいかな、と検討中。

初めてのエフェクターボードを組んでみて知ったのですが、次のような点は盲点だった。

・電源ケーブルやパッチケーブルの取り回しに意外にスペースが必要

新しく作る場合はそういう問題を解消したいよな、と思って前から気になっていたペダルトレインを調べてみる。要は金属製のすのこだが、これだと配線を下に通せるので、すっきりできそうな感じがする。

Mark Vのフットスイッチを入れる事を考えるとある程度大型にならざるを得ない。
いろいろ採寸したりしていると、これが良さそう。

Pedaltrain 3-HC。

フットスイッチのせいで奥行きが必要なのです。。。

ふんふん、いいよね~、と思ってみてたら、、、

11kg、、、だと?

なんで??

ボードだけで2kgある。ってことはハードケースが9kg???

ハードケースはコロコロにもなるようだが、、、それにしても重すぎないだろうか。いったい何に備えているのか。。。
かといって、ソフトケース、、、はイマイチかっこ悪い気も、、、する。

しかし待てよ?
Mark Vを(車以外で)持ち運ぶときは、巨大ゴロゴロにいれるので、、、

この赤字部分にペダルトレインのソフトケースが入ったら最高だ。というか計測したところ入る。

おお、なんか良い気がしてきた。

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