エフェクターボードMark II

この記事は8年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

Mark Vがやってきた事により、エフェクターボードに対するニーズが変化してきた。

端的に言うと、こいつを収納したい。↓

現行のエフェクターボードに入れるシュミレーションするとこうだ。

ワウとフットスイッチがはいって終了。
奥行きが足りないので、この2つしか入らない。

・・・これじゃあだめか。

まあ、無理に収納しないでもいいのですが、実はこのフットスイッチ、大きさがでかいので、ギターケースのポケットには入らないなど、微妙に持ち運びに難儀します。

しかしこのフットスイッチがないと、チャンネル切り替えをアンプ背面でやらなければならないので面倒でもある。それにソロブーストスイッチという便利なスイッチがあるので、できれば活用したい。

それから、Mark V使えるときは、歪みペダルはいらない。でもディレイとかは欲しい。
しかし常にMark V使える訳ではなく、JCとかを使う場合も当然あるだろう。そういうときに、大規模にボードの入れ替えを毎回やるのは面倒すぎる。

そうなると、エフェクターボードMarkIIが必要なのか。。。

しょーがないなー、もうー

さっそくMark V用に組むエフェクターボードMark II(ややこしい)の構想を楽しく練ることにする。

要素的には、ワウ、コンプ、コーラス、ディレイにフットスイッチという感じか。MarkV歪みペダルはなくて平気。

コーラス+ディレイはセンド・リターンにつなぎたい気もする。そうなるとインプットとアウトプットを別のボックスにまとめてすっきりさせたくなってくる。

そしてそこまでやるなら純正フットスイッチのかわりのスイッチャーみたいなやつを導入するほうが汎用的な気がする、、、というか単に興味がある

・・・とまあ、こういう風にあれこれ構想(妄想)を練るのが楽しいですよね^^

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