Helixの「Revv Gen Red」アンプモデルで練習

Helix のバージョンが2.91になっていろいろ増えたものの全くいじってませんでした。

アンプモデルで増えたのは、Revv Gen Purpleというやつです。メーカーサイトはこちら。

Generator 120 - Revv Amplification
The flagship. 4 independent Channels. Every tone you need.

4チャンネルのハイゲインアンプっぽいですね!クリーン、クランチチャンネルもあります。

写真はカバーなんですが、これ、ヒューケトみたいにライトがつき、どうもチャンネルによって、紫、緑、赤に光るらしい。

Helixに追加されたのはパープルチャンネルで、これはゲインが低めのチャンネルのようですね。ちょっとちゃんと調べてないけどw

で、弾いてみたら、パープルよりも前からあったレッドのほうが迫力あったので、これで簡単なデモを撮ってみました。

Helix Revv Gen Red

バッキングはデフォルトのまま。リードは手前にEQでミドルをちょいあげしてるのと、あとはディレイ追加。

最初にAbleton Liveでざっくり録音

ずっと長いこと、Logic派だったのですが、ここ最近はまずAbleton Liveを起動するようになりました。

Liveは高性能ルーパーみたいなもんなので、練習の友に非常に使い勝手がいいことに気付きました。これについてはまた別の機会に書きたいのですが。

しかし、ミックスするには慣れてなさすぎて使い勝手悪いのです。アレンジメントビューという画面が、通常のDAWみたいなもんなんですが、正直、チャンネルのボリュームがどこにあるのかもわからない始末。

なので、今はセッションビューでクリップを録音したら、リードだけアレンジメントビューで録音。そのまま全て書き出して、Logicで読み込んでミックスして仕上げる、という感じです。

Logic Remoteが物凄い便利だった。

やべー。。。便利。

これでささっとボリューム調整できた。最後のほうのオートメーションもすんなりかけた。これはいいわー。

フォーム矯正は遠い。。。

動画撮って見返すと、自分にとっては気付きが多くて良いですね。へこむけど。

とりあえず右手はまだ全然矯正されてないなあ。左手も微妙だが、右手に比べればまし。親指の出っ張りが強まることでチョーキングの安定度はいぜんより増した(当社比w)

あとドラムが適当すぎて妙ですねw

Live でさくっとこういう単純なループオケを作るのは楽しいのですが、ベースの音がいつも悩む。もっと普通のベースを入れたいのですが、EDM系の音がおおいですね。かといって、Trilianを起動するのは重たい気がするんですね。

コメント

  1. NICOさま

    お邪魔します♪ IMUSTAKS WORKです。^^;;
    ブログ引越しされたんですね?ご苦労お察しします。
    自分もですが早く環境を整えて、楽しく活動したいですよね!
    Love & music!!

    またお邪魔します♫

    IMUSTAKS WORK[イムスタクスワーク]

    • niconico より:

      アメブロから引越しです^^ 記事内のリンクはまだほとんどアメブロにリンクされてしまっているので、1つ1つ直していってるのですが、これは苦行ですね^^;;
      ブログ拝見させてもらいます。今後ともよろしくお願いします^^

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