キラキラとド派手なPRSなので、光をあてて、さらにキラキラさせてみました。
キラキラすぎて、ライブとかだと恥ずかしいなあ、とか最初は思ってましたが、もうなんとも思わない身体になってきましたw
慣れって恐ろしいです。以前は「ド派手」と思っていましたが、今は「うん、まあどっちかというと派手かもね」くらいの感覚になっていますw
外周を覆っているキラキラは、Paua貝というものだそうです。
複雑な反射をする美しい素材です。
イーグルのアウトラインはマザー・オブ・パール。
真っ白だけど揺らめく感じが美しい。
そういえば、黒ペリーは、MOP(マザーオブパール)がインレイ等に使われています。
セルロイド製のインレイとひと味ちがって、私は好きです。
わずかに虹色っぽく輝くのですが、どうも写真で再現できないなあ。
ヘッドのシグネチャーもMOPだという話だったけど、色が明らかに違いますね。
Gold MOPなのか、インレイ側がWhite MOPなのか、ともかく、違う素材に見えます。
しかし、PRSの隙のない加工精度に比べるとGisonのはお茶目ですよ。縁取りの部分が、なんか剥がれてるというか、なんでしょうか。これww
指でさわっても段差がボコボコしてます。一方で、PRSは、段差が無く滑らかな指触り。
隙のないPRSの加工。
ぴしっとしてます。ぴしっと。
PRSも黒ペリーのように18年経過したら、どんな感じになるんでしょうね。どっか剥がれてきたり歪んできたりするんでしょうか。
それはこのブログを2032年まで続けたら検証できますwww
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