JVM410 試奏

この記事は6年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

minamiさんとJVM410HとMark Vをしばらく取り替えっこしたので、弾いてみました^^

ようやく今日になって弾くことができました^^

今日の結論: 超良い

クリーン、クランチ、オーバードライブ1、オーバードライブ2の4チャンネルに各3モードということで、12チャンネルという超ど級のアンプです。

一通りざっと流して弾いてみただけで、まだどこがどう、とは全く語れないのです。
とりあえずオーバードライブ1のオレンジチャンネルを今日のところは使ってました。

ふんふん♫と適当に楽しく弾いてたものを抜粋。

JP1959も弦を交換したら、音に張りと元気が戻った気がします^^

とりあえず、このJVM。良く歪みますね~。

上の動画のセッティングは最初の写真の通りなのですが、ゲインは10時くらいですよ。
それでもこんな歪みます。

これ、音量的には自宅音量です。やや大きめではありますが、自宅で許容される音量。
スタジオでJVMが良いのはわかってたのですが、自宅でも全然イケル。

マスターボリュームとチャンネルのボリュームが滑らかに効くので、自宅でも全然いい感じの音が出ると思います。

あえて言おう。
JVM410は自宅練習用アンプだと。。。

・・・

間違えた。
自宅練習用でも最高のアンプの1つだと。

元々私も、小型で軽くて、主に自宅、そしてスタジオでも使える、みたいなアンプヘッドを探し求める旅をしてましたw 普通の出張用のキャリーに入るくらいで重さは10Kg台。

→ アンプヘッドについて
→ 小さめのアンプヘッド考察1
→ 小さめのアンプヘッド考察2

しかし、結局Mark Vにしておもったこと。
それは、、、

大は小をかねる

ですw

あ、前提として、マスターボリュームが良く効くということが必要ですが。

このJVM410なんか、余裕で自宅練習用の音量になりますが、音色そのものはいい感じです。

ただまあ、でかい&重いというのはどうしようもないので、小型アンプヘッドというのは良い選択だとは思います^^

その点Mark Vは良くできてるんですよね。結構小さい。
やっぱJVMのようなフルサイズヘッドはかなりでかい。

JVMがもしミディアムサイズのヘッドになったら私買ってしまうかもしれませんww

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