メサとボグナーキャビ比較その2

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この記事は7年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

今日も仕事の合間をぬって渋谷のアンプステーションへ。

、、、とメールしていたらどんピ~さんが合流できるということで、キャビ試奏におつきあいいただく事に。

Englの2発もどうせだったから比較してみたかったのですが、他のお客さんが試奏されてるということで時間内には間に合いませんでした。

さて、今日のアンプは、、、

Metro-Friedman。

た、、、高い。52万だとお。。。高級機だ。ドキドキ。
ルックス、レトロ感あってかっこいいですね^^

分厚い歪みが超気持ちいいです!
とはいえ、今回はキャビ比較という事で、アンプはほとんどいじりませんでした。ゲインとボリュームくらいしか触らなかったのですが、もったいなかったな。。。

とりあえず、このフリードマン。クリーンがでません。

ゲインもボリュームも最小にしましたが、クリーンになりませんwww
インプットが4つあるので、これ、それぞれゲインステージが違うんですかね?多分、一番ゲイン高いところだったのかな?

さて、どんピ~さんに弾いてもらいつつ、キャビ比較。

うーん、印象は昨日とやっぱり変わらない。
低重心で音が密集しているボグナー。それに対してレンジ広くワイドな感じのメサ。

やっぱりどっちのキャビもいいなあ。
メサの明るい感じがやはり割と好きな私。

どんピ~さん、どう思います?と聞いたら、「この2つなら迷い無くボグナーですね!」と即答。

おお、、、力強い。

ひとしきり比べさせてもらっからランチをご一緒する。

ゴールドラッシュでハンバーグ。

ゴールドラッシュに入ったの多分5~6年ぶりです。
がっつりで美味しかった^^

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