ギター肘とはちょっと違う気もするけどどうなんだろうか

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

このところ、指も動くようになってきたので、ペンタのスケールを適当に速く弾いたり、ランフレーズの練習したりをする(TV見ながらw)ことが多かったのですが、やはりまたちょっと左手が痛くなってきた。

ギター肘は完治してない感があったりします。

いや、完治はしてるんだけど、そこが脆くなってしまったような感覚というのでしょうか。
負荷をかけるとまたすぐダメになりそうな、なんとなくそんな感覚がありました。

ギター肘、、、とは、腱鞘炎のことです。
部位的に、よく「テニス肘」とかいうらしいので、私の場合「ギター肘」だろうと。

→ 左腕が痛い理由

以前より明らかに指が速く動くので、その分、負荷が高まってるとも言える。
ギター肘により肘が弱体化したとも言える。

どっちなんだろうか。
どっちもかなw

通常の曲のコピーとかでは痛くなったりなどしません。
やはり速いフレーズを根詰めてやるとだめですね。。。

昨日の朝は、朝起きてもやや痛みが残っていたので、「やばい。ちょっとダメージ蓄積されてきた」と思いまして、昨日はギターを弾くのをやめておきました。

すると今朝はまあ、大丈夫。昨日感じていた、すこしジンとするような痛みはない。

ただ、奥にくすぶってますね。これは今夜もギター弾かない方が良いかな。。。

前回の経験で、ここから悪化させるとまずいのがわかっています。
この辺で止まってれば、1日2日休憩すれば治る。

ここから悪化させると前回は1ヶ月半くらい弾けなくなってしまったので、おとなしく我慢しようとおもいます。

なんかギターがなが~~~く見える。

特に意味はないですw

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