2週間ぶりに剣道稽古

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

昨日は2週間ぶりに剣道の稽古。

 

最後、元立ちに次々にかかっていく、「打ち込み」という名のかかり稽古があったのですが、これがもうしんどい。

息が上がるというのももちろんなんですが、足がついていかないなあ、、、

 

打って素早く抜けたいのですが、3人目くらいで両足に異変を感じるw

つりそうになるのですが、これを無理すると怪我しそうな気もする。

 

踏み込んだ右足のかかとも毎回のように痛くなるのですが、優しく踏み込むというのも逆に難しい。というか無理。これらすべては体重が災いのもとだと思っております。。。orz

 

4月下旬に復活して以来、順調に体重落ちてたのですが、8月の夏休みと9月が仕事忙しい&体育館の関係で練習も少なかった&いけない日もあった&オフィス近くのラーメン攻勢により元に戻ってしまいました。ここからまた落とさねば。

 

とりあえずかかとはなんかサポーターつけたほうがいいのかな。

 

地稽古はわりと好調で、これまでなかなか構えを崩すことができず、攻めあぐねてた人に対してうまく崩せて打てるようになってきた。

 

一方で前から思ってたのですが、竹刀の柄が少しだけ長い気がする。

鍔元をしっかり持つとちょっと右手が窮屈でこれで振ろうとするとどうしても右手が優勢になる感覚があります。

 

ある先生からは柄がちょっと長いんじゃないの?と指摘を受けたこともありました。

まあ、しかしめんどくさいので、どっちかというと自分が悪いんだろうと思って数ヶ月工夫してたのですが、やっぱちと長い気がする。

 

38用の柄革を試しに一回つけてみようかなあ。

まあでも高校生のように遠くから跳べるわけでももはやないので、柄が短いのもおそらく不利。どんなもんでしょうねえ。

 

 

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