試作品第一号

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この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

アンプ製作は完了しましたが、その際に、いろんなサンプルの革を買いました。

もったいないので、これで小物を作ろう、となんとなく思っていたのです。

こんな本を買っておりました^^

話が前後しますが、昨日の夜は、前から行きたかった鰻屋さんへ。
家から車で10分ってところですが、食べログ等でも評価高く、行きたかったのですが、土用の丑の日など予約パンパンでダメだったので、昨夜行ってきました。

むう!激ウマ!

たしかに美味しかった。うなぎって割と店の差がある気がします^^

さて、小物製作に話を戻すと、、、これを作ってました。

塗装がひ弱なHoney Beeたんのために、持ち運び用エフェクターケースでも作ろうかと。

ペンケースの要領でもっと幅広いのを作れば良さそうで簡単そうでした。

というわけで、はじめてレザークラフトってのに挑戦してみました。

工程としては、

・革の裏をトコノールで毛羽立ちを抑える
・型紙を作る
・型紙に合わせて革を切る
・縫うためのガイドをつける
・糸を通す穴を開ける
・縫う

という感じです。

写真撮ってないですw

21時半からはじめて1:30までかかりました^^;
4時間ですね。

でも逆に言うとはじめてでも4時間か、、と。

しかし、、、

・・・

ん?

このバンドというか、なんというんですか・・・?
全部、縫っちゃってるし。。。

これだと、しまらない、、、じゃないですか・・・?

一体何を考えてたんでしょうか?wwww

フタが、、、フタが閉まらないwww

底面の様子。

思いっきり歪んでますw

型紙がおかしいです。
いや、自覚あるんですけど、、、なんか変な調整をしたんですが、圧倒的に間違っていた。

まあ、歪んでるしフタは閉まらないし、ということで失敗していますが、まあ、用はたりるのでとりあえずは使います^^

この反省を活かして、第二弾、第三弾と行こうと思います。

まずはこの簡単なやつを何個かしっかり作りきって、次に複雑なのにいきたいと思います^^

まだ、ハートブレイカーで使ったペイズリーが、もう一つヘッド作れるくらい余ってますので、あっちでもやってみようかな。—–

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