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立って弾くと戦闘力がダウンし、そして気付いた事があります

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

タイトルの通りなんですが、立って弾くと、座ったときの60%くらいしか弾けない感じがあります。

じゃあ立って練習しろや。

以上。

まあ、そうなんですけどね。。。

まあ、とにかくライブ前などにスタジオで練習するときは、当然立って弾きますよね。そうすると気付く事があります。

というのは、

人差し指の爪が微妙に痛くなります。

痛くて弾けない、というほどではないです。
でも違和感あり、という感じです。

どうやら、立って弾いてるときのピッキングの仕方が良くないと思われる。

これは昨年6月のAKIBASMITHのライブあたりから気付いていたのですが、最近になって、ちゃんと意識してみました。

すると、どうもいつの間にやらピックの持ち方が変わっているようです。

以前は、

こんな感じに持ってたはず。

それが、いつの間にやらこうなってました。

別の角度から。

ピックがまっすぐ当たるように、というのはそれなりに意識してたのですが、そうしているうちにいつの間にかピックの持ち方が変わっていた。

説明しづらいのですが、最近、左右のずれは直ってきつつあるのですが、その副産物でこのような持ち方になっちゃったらしいです。

爪があたるということは、爪から当てにいくような角度になってるのでしょう。
左右のズレはちょっと良くなったけれども、ピック全体が寝てる可能性あり。

これは、常にそうなってるわけでもなく、しばしばそのような状態になっている、、、ようです。自分分析によると。

しかし、スタジオ練で鏡見てると、そんなに極端にピックが寝てるような気もしなくて、そうなると、弦に対してピックが深く当たりすぎてるんじゃないか疑惑も浮上します。

今度、右手を上からビデオ撮影してみたいと思っています。

ただ、それって意外に、、、難しいですよね?撮るの?

特に立って弾いてる時に、右手のピッキングを上から撮りたいんですが。。。

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