まったくチューニング狂わない精密なワシノスリ

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

練習する前ってかならずチューニング確認すると思うんです。

まあちょっとずれてることが多いですよね。うちのレスポールはちょっと高い音になってます。弦が伸びて緩んだりして低くなるのは、直感的にわかるのですが、高くなるというのはどういうこと??

まあ、弦をちょっと引っ張ったりするとおおよそ元に戻りますが。

そんな中、チリアンブルーイーグル、ことワシノスリ、ことPRS Custom24は非常に精密なチューニング精度を誇ります。

これがうちのワシノスリ(PRS Custom24)

これが命名由来のチリアン・ブルーイーグル(和名:ワシノスリ)

くっそ。なんで青いんだ。。。かっこいいな、こんちくしょー。

話を戻しますが、うちにあるレスポール、過去に所有していたマスタービルダーのストラト、と比べてもダントツのチューニング精度。

弦が新しい時は多少の変動がありますが、安定期に入るとチューニング、微動だにしないです。すごいです。

1週間、2週間あけてもチューニングはぴったり保っています。すごいです。トレモロ付きだし不安定なのかと思いきや、まあ安定。
同じPRS Private StockのModern Eagleよりも安定。

土曜日のバンド練習で使いましたが、やっぱこのギター弾きやすいし、いいわ。。。
他のギターで間違えたりつっかえるところがこれだとつるっと弾けるような印象がありますw

モカと違って、軽く鳴ってくれる感じもあるし。モカはなんかゴリゴリとピッキングしたくなるんですよね。

7月4日はPRS 2刀流でどうですか?とマーラさんに言われており、そんな気になってますw

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