新ボードの音源デモ晒しました

この記事は7年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

 

iMacが暫定復旧しました。

今は問題なく動いてますが、これ、再起動したらまた起動しなくなると思われますww

さて、先日記事を書いた後、勢いに乗って作ったニュー・エフェクターボードのデモのファイルが救出できたのでアップしてみます。

→ ほぼ完成した

こういうのって作った勢いでアップしないとダメですね。。。ちょっと時間おいちゃうと、いろいろ気になりすぎて修正したくなるし、もういっそ公開やめちゃおう、、、とか思いはじめますw

部屋が汚い。なんかいろいろ落ちてますけど。

それはともかく、動画みていただければばれますが、前回記事で書いた最後のブツとは、、、

ええ、コメントいただいた通りのあれですよ。Eventide H9
ストライモンのコーラスは、今週日曜日に最後に稼働してドナドナ決定。

さて、新ボードのデモなので、無駄に音色をたくさん切り替えたいですww

というわけで、ここでは音色を5種類使ってます。

・イントロ・・・H9のピッチシフターのみ
・イントロの続き・・・Sweet Honey Overdriveのクランチ
・リード・・・コンプレッサー+Riot+ディレイ+リバーブ
・中間リード・・・コンプレッサー+Riot+H9のハーモナイザー+ディレイ+リバーブ
・アウトロ・・・コンプレッサー+Sweet Honey Overdrive+ディレイ+リバーブ

TIMELINE(ディレイ)とH9の両方がMIDI接続されているので、スイッチャーのプリセットごとに違う設定を呼び出せます。
メインリードのディレイと、アウトロのディレイはまったく違うセッティングなのがおわかりいただけるのではないかと。

アンプはKemper。

 

 

 

 

JVM410のクリーンチャンネルのプロファイルです。公式サイトから拾ってきました^^
JVM410HJSというのは、ジョー・サトリアーニモデルですかね。

ベースは鍵盤で適当に。
ドラムは、Logic X のDrummer。

 

 

Kyleを雇うことにしましたw

→ 専属ドラマーの話

Logic Xの新機能「Drummer」は相当役立ってます。
作曲支援機能ですね、これはいいです。

ざくっとパターンを作れる。100%思った通りにはならないですが、近い感じにすぐ調整できるのでとりあえずさっと作っていくのには、そうとう役立つと思います。重宝してます。

 

 

 

 

 

ボード全景。
右下のスペースはワウかボリュームペダルか、予備用に空けときます。

機材だけは相当すごいな、、、といつも思いますwww

 

 

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