ARC-53Mのマニュアル発見!

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この記事は7年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

スイッチャー導入を検討中なので、Free the Toneの新しい5ループのARC-53Mは気になりますよ、と前に書きました。

特にバンクの変更スイッチが見つからないのが不安でした。マニュアルとかないのかな、、、と探してたのですが上手く見つけられませんでした。

ところが、今日サイトみたら、普通にあった。


→ Free the toneのサポートページ

バンク変更はどこかな、、、と。
あった!

足で踏むわけではないですが、本体上のスイッチで普通に切り替えられますね。

曲を弾きながらプリセット変えるなんて事はないし、1バンクあたり10プリセットもあるので、問題なし。

というわけで、今日、渋谷駅近くにいた際に、楽器屋さんに実物見に行きました。

小さい!

思ったより小さい。。。
これがいいかも。。。

しかしループが5で本当にいいのか悩ましい。

だって、ここまでやるならもうすべてを兼ね備えた「さいきょうのぼおど」にしたくなる一方で、あんまりでかいと持ち運びが嫌になって持ち運ばない、という最高にアホな結果になってしまいます。

可搬性と機能のバランスをどこでとるか。

コーラス、ディレイ、リバーブで3ループ。

Mark Vがないときのために歪み1つ。これで4ループ。

アコギシムやその他など、飛び道具&遊び系で1つ。これで5ループ全部埋まります。

コンプ、ワウ、ノイズサプレッサーがループ外になる。

まあ、ワウはいいけど、ノイズサプレッサーは関係ないときには切りたいとなるとループ内だよなあ。
でも不便でも小さい方がいいよなあ。

この辺で永久ループになって先に進みませんwww

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