ネックがうごくシロスケ(ストラト)

Suhrのネックが順反りになったという記事を書きましたが、他のもチェックしてみたところ、このシロスケも順反りしてました。

うーん、どうもこのギターはネックが動くなあ。

実はこれまでの所有ギターはネックはどれも安定していました。このシロスケはちとひ弱なのですが、99レモンもJPもPRSたちも全然大丈夫だったんですよね。

もっとも、見る人が見れば反ってたのかもしれません。でもほとんど調整したことはありません。その必要を感じたことがなかったから。しかしこのシロスケはよく動き、まあ調整しないとダメだなと思うくらいの感じになるわけです。

確か買ってすぐに反り、1〜2年前にショップで調整してもらい、今回もまた反っている。

ストラトはネック外さないと調整できないのでめんどくさいです。。。こんな1〜2年に一回順反りなおしてたらトラスを使い切ってしまうのではないか。。。という懸念をはじめていだきましたw

まあ一方で、ネックがどうにもならなくなったら、ネックだけ付け替えるという技が使えるのでまあいいか。このシロスケはMischief Makerというモデルで、ストラトボディにテレネックがついています。

Mischief Maker
「Mischief Maker」の記事一覧です。

もしネックを交換するなら、テレのリバースヘッドをつけたいと思ってます。

もちろんシンプルにストラトのネックつけてもいい。今がメイプル指板なので、ローズウッドのストラトネックつけたら音がどうなるのかは興味深いところです。

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