パーカッシブなレスポール

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私の99レモンはここ数年でパーカッシブ値を上げてきております。RPGみたいですね。「99レモンは素早さが10上がった!」みたいな。

生音からして、ぱちーん、ぱちーんというのでピックアップ等の電装系ではなく、純粋に本体の特性だと思います、、、が、ちょっとあやしくなってきた。なぜならリンク張ろうとして下記の自分の記事みたら、見事に違うこと書いてるからw

アタックがパキンとして今までと違う!とか書いていますねえ。

自分では経年変化で変わってきたと思ってたのですが、ひょっとしたら記憶を捏造したかもしれませんw

まあ今更昔のコンデンサー戻す気はないので検証できないし、もう原因はどうでもいいですけどね。。。とにかく数年前から99レモンはパッチーンというアタックがJPなどに比べても明らかに目立つ、パーカッシブなレスポールになってきているのです。

Joe Perry 1959に比べて音の線は細めに感じます。ミドルよりも高域が目立つからだと思われます^^

ともかく99レモンのこのパーカッシブさを比較動画にしてみたい、、、と思ってちょっと手に取ってみたのですが、あれ・・・?

記憶ほど、パチン!パチン!しない。

部屋の湿度が70%もあるから、しけったんですかね?ww

なんだかパーカッシブ度が減少した、、、気がするけどどうだろう。

週末あたりやってみて、JPとの違いがキャプチャーできるようなら記録のため動画撮ってみようと思います。

コメント

  1. PRS大好き より:

    パーカッシブ感と言うか、立ち上がりと言うか、早い反応と言うか、それ分かります。
    そして、日によって感じ方が違うのも分かります。
    やっぱり湿度なのでしょうか?
    でも、アコギと違って露出している木部は指板位なので気のせいかな?とも思います。
    実際のところはどうなのでしょうか?
    ギターは本当に難しいです=面白いです。

    • niconico より:

      エレキの場合、湿度の影響はあるような、ないような。。。どうなんでしょうねー。
      この週末は違いが復活してるといいんですけど^^

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