JPがさらにDMC化

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

DMCなブリッジ。

minamiさんにお安く譲っていただきました。
定価はびっくり高いですねw

ありがとうございます^^

ブリッジ変えると音変わるかもしれないし、オクターブ調整等入るし、まあ、ライブ終わってからでいいや、、、と思っていたのですが、昨夜我慢できずに交換。

上がDMC。
下がJPの純正。

DMCのはノンワイヤーというやつで、ブリッジのサドルがぽろっと取れます。

ブリッジの左右両端がすこし細くシュッとしてる感じがありますが、正直、形的にはどっちがどっちか私にはわかりません^^;

オクターブ調整を済ましてジャーンと弾いてみると、、、

1~2弦がビビりすぎです。
開放弦では大丈夫なのですが、12~15弦あたりを押さえて弾くと、シャリ~シャリ~とビビり音が出ます。

弦高が低いのかもしれません。純正ブリッジよりもすこしあげなければならないのかも。

6弦側は2mm、1弦側は1.2mmくらいにセッティングされています。

6弦側は大丈夫そうです。

というわけで、1~2弦側のブリッジをあげる。

1.5mmくらいでビビり音が解消したっぽい。

オクターブはほとんどいじる必要なく、ぴったり。
開放弦、12フレット押さえた実音、12フレットのハーモニクス。

3つともかなり綺麗に揃っています。

5弦と2弦だけちょっと調整。

装着後。

違いが自分でもわかりませんが。。。w

音の違いはどうでしょうね。
実際、音は変わったのですが、何しろ弦を新しいのに張り替えたので。。。

その中におけるブリッジの影響など全くわかりませんが、スタジオで弾いたり、弦がヘタってきたときなどに今までとの違いを感じ取れるかもしれません^^

とりあえずまだわからないです。

しかしライブ前に弦高変えたりとかってなんとなく、、、やっぱりやめとけばよかった気もしますww

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