Fender ACOUSTASONIC(アコスタソニック)試奏できた^^

この記事は2年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

 

前から、どんな感じなのかさわってみたいとおもっていたFenderのアコスタソニックを試奏させてもらいました^^

 

これ、トップはジリコテでネックやサイド&バックはブラックリンバを使用した特別バージョンです。

 

 

 

イカす!

 

 

 

イカすとか言わないか、今時。

 

 

エキゾチックウッドならではのかっこいい感じがいいですね。

 

で、手にとってみてびっくりしたのがまず軽い。

 

めっちゃ軽い。

 

 

2.4kgとかそれくらいらしく、もうほんとひょいっと手に取れる。

なんなら、ほいっと投げられたやつをキャッチするのも可能なくらいの軽さです。

 

弦はアコギのものを貼ってありましたが、エレキの弦でもいいそうです。

 

 

どっちかと言うとエレキなのかなと思ってましたが、逆ですね。どっちかというとエレアコで、でもエレキの音も出ると言う感じか。

 

トーンノブみたいなのを回すと、これは単純なフィルターとはまたちょっと違うようで、ブレンダーみたいな感じでした。どのポジションでどうなると言うのを説明受けなかったのでよくわかってませんが。

 

アコギ弦を貼っていて弦高もアコギのそれなので、自分だったら逆で、エレキの弦を貼ってみたいかなあと思いました。

で、弦高も下げて基本、エレキの弾き心地にしておいて、でもアコギっぽくもなる(生音でもアンプでも)という感じに使うのを試してみたい。

 

 

これ、ギタボの人でライブに使ったり、作曲ツールとして使うなんてのもすごい良いんじゃないでしょうかね。

興味ある、、、のですが、さすが希少材をつかってる限定モデルだけにお値段は結構します。通常モデルでもいいかな。黒いのとかかっこいいと思った。

 

 

さて、別の楽器屋さんに移動。

少し硬いピックを買ってみようと眺めていると、

 

あー、前使ってからこのギブソンのでいいや。

それにパーロイドが好きなんですよね、見た目的に。

 

 

 

値段に注目。

店頭でみたときは、ああ、安いな、、、これでいいや、、、くらいにしか思わなかったのですが、これ、よくよく考えるととんでもなく安い・・・?

 

他にもフィンガーイースや弦を切るニッパーを買ったり色々してたのですが、このピックがお会計から漏れていたんですね。

かつ会計時にも店員さんの不手際、、、ってほどではないですが、ちょっと時間がかかってました。

 

 

 

その後、「あれ?これ会計に入ってます??」とピックを差し出す。

 

店員さん「あ!すいません。漏れてます!」

店員さん「はい、110円で・・・あれ?」

店員さん「これ、、、間違ってます・・・ね」

 

その時点で、あ、これ通常1枚くらいの価格か!とようやく思い至る。

ちょっと安いなどころじゃなかった。

 

まあどうせ買うのでと思ってたら、会計で戸惑ったことの負い目か、また正式な値段をパッと確認できないと思ったのか、

 

店員さん「・・・このまま、、、にしておきますね!」

 

 

ということで、めっちゃ得してしまいました。その後、即座に修正されてるはずと思いますw

 

 

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