すごく忙しかったけど合間縫って楽器屋さんで試奏w

この記事は2年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

火曜日からえらい忙しくてちょっと疲れました。。。

 

火曜日の午後一番に、仕事上の契約の調印日で、双方5〜6人ずつ出して3時間かけて契約書等の読み合わせをして、さあ調印、、、というところで、私と相手もそれぞれ誤解していた点が明らかになりました。

 

え・・・それだと押印できないじゃん。。。

 

 

というわけで、調印日当日に、あと押すだけというところで保留。

このパターンは初めて。

相手、めっちゃ戸惑ってたし、うざそうにしてましたね。。。

 

 

火曜日の夕方からずっとばたばたしてて、水曜日も午前中から弁護士やら行政書士やら会計士やら、この契約とともに一緒に動くことになるビジネスパートナーとも取り組み内容が変わるので急遽調整が必要で、もろもろ緊急に行なってました。

 

 

・・・でその最中の話。

 

次のmtgがどうしても16時になるということで2時間くらいぽっかり空いてしまいました。

一緒に動いてる人は、ちょうど歯医者で詰め物の予約が入ってるので一旦別れる。

 

やれることは全部やっており、一旦は待機するほかない。

 

・・・となると、ギター屋さんに行くしか無いw

 

 

 

 

ででん!

 

これ、弾かせてもらいました。

Graveyard Limited 2 !!

 

 

やばいルックスですね、これは。

そして、実物は写真より良かった。

この写真だとわかりませんが、実はボディ上部はパープルになっていて、微妙に色が変化してるし、バックのスワンプアッシュとかまじやばい。

 

そして音なんですが、これが手持ちのPRSとだいぶ異なっていて、驚く。

 

今まで弾いたことのあるPRSに比べると、よりシングルコイルのギターっぽい音がする印象でした。特にクリーンで。

 

歪ませると特にそうは思わなかったのですが。

 

一方で、自分の594とも共通点があることにも気づきました。

なんというか、、、クリーミーな成分があるところが似てる。

 

 

例えるなら、そうだなあ。

 

 

牡蠣かな。

 

 

牡蠣って「海のミルク」とかいうじゃないですか。

そのそれっぽい感じ。

 

 

 

あと、イカスミパスタのイカスミソース。

あれってコクがあって旨味があるけど、なんというか味そのものはない、、、わけじゃないけど、薄い。

 

どんな味って言いにくいけど、イカスミには確かにコクと甘みと旨味があったりするわけです。

 

 

594および594のスペシャルモデルであるグレーブヤード2には、そういうクリーミーさを感じるわけです。

 

 

 

全然伝わってる気がしないなww

 

まあようはぱっと手にとって、「うん、クリーミー」とは特に思わないだろうけど、なんかあるんですよ、どこかにクリーミーさが。。。

 

 

これってやっぱ594モデルの特徴なのかな。なんとなく勝手に自分の594の個体の特徴な気がしてたけど違うのかも。

 

 

いやー、あれですね。ルックスの素敵さもあいまって、思ったより欲しくなったな。。。

誰か買って速攻で放出して中古にならないかな。。。

 

 

 

 

あとこれ。

シルバースカイの新色。

 

なんどかブログで書いてますが、ゴールドが気になってるんですが、2〜3店舗に聞いたんですが、ゴールドの入荷予定なし。

 

とりあえず生産がまだまだ追いつかないようで、しばらく入ってこないようです。

 

 

今お店に在庫されているシルバースカイ、売れちゃったらしばらく次のロットは入ってこないかもしれないということで、狙ってる人は早めのご決断が必要そうですね。

 

 

私はというと、、、ゴールドがいいなあ。

 

でもこの青はめっちゃ綺麗です。

 

 

もし、現時点で「ブルーがかっこいい」スイッチがONになってたらひとたまりもなくやられるでしょう。

 

いま、色的には赤かゴールドなんですよね。スイッチONなのは。

とはいえ、この青はいい。

 

 

週末バンド練なんですが、全然練習時間とれてないんですよね。。。

まだ全曲さらってない。

 

今夜もダメなの確実で明日はどうかなあ?

 

土曜日の日中になんとかするか。

 

 

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