Dirty Shirleyのセッティング違い例

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

いつもは、これくらいのローゲインにしていることが多いです。
で、必要に応じてブースター的にペダルでプッシュ(主にTS)。

5月のパチモンライブなどはだいたいこのセッティングです。

→ 5月ライブ前半(動画あり)
→ 5月ライブ後半(動画あり)

なんとなく次回ライブにむけて、今度はアンプ自体のハイゲインセッティングにしたり、いままでにあんまやってないセッティングにしてはどうか、と思い試してみたのを動画に撮ってみました。

前半が上の写真のセッティング。
「聖なる海とサンシャイン」とか「JAM」とかはこのままで弾いてます。

他のはTSでプッシュという感じです。

後半はHiインプットに入れて、プレゼンスもトレブルもミドルも全開!ゲインもほぼ全開に近いところまで上げています。

じゅわーっとして食いつきが良くて、非常にカッコいいです。好きです。
下の写真のようなセッティングです。

プレゼンスやトレブルをあげまくるのって耳が痛いので避けてたのですが、DSの場合、そんなに耳破壊成分はないですね。といっても自宅音量ですけど。

若干ハイがきついので、全開からちょっと手前にしたほうがいいかもですが、全開から絞るとこの感じが急激に失われるような気もしました。

次回記事では、最初のクランチに各種ペダルを足した時の音色を録音しておいたのでそれを出したいと思います^^

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