’96 Joe Perry Black Burst (Custom Shop)写真

この記事は6年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

前回に引き続き、今日のB’zバンド練習に持って行こうと思っています。

この記事の時にやったのですが、

→ PRS美しいの記事

腐って壊れそうなウッドデッキを背景に撮影するとなんとなく様子がいいということに味をしめて、黒ペリーで撮影。

黒すぎるか。

いつも撮影してからほこりを拭かなきゃと思う。

しかし、前回練習で使って思ったのですが、この黒ペリー。

ネック太い。

私の持っている他のレスポールとくらべてちょっと太い。

で、ハイフレットがその微妙な太さゆえ、やや辛い感じがしなくもない。

しかしライブデビューしていないギターはこれだけなので(押上のセッションバーでは一度だけある)、1月はこれを使います。

メイプル3Pネックという、珍しいスペックのレスポールです。

→ 珍しいスペックのレスポールの記事

レスポールの歴史の中でも人気のない時代のスペックですよww

でもエレキギターを買おう!ギター始めようかな?!とおもったきっかけになったギターなので気にしないです。

直接のきっかけはプロダクションモデルのこっちのほうですけどね。

これを社会人はじめてのボーナスで買った記憶が。

私のはじめてのギターは19,800円セットのもので、コレジャナイ感満載すぎた。
やはりいくらなんでもそうケチるもんではなかった、、、とかなり萎えました。

そこで、ギター買おう!と本気で思った原動力であるこのポスターのギターを2本目のギターとして買ったのでした。

当然19800円セットモデルとは全てが違いました。エレキってこうだよね、ということでやる気も復活しましたww

購入当時、カスタムショップで200本限定の上位版があるのは知ってましたが、実物見たこともなかったし、さすがにいきなり本格的なギター1本目でそんなの買う気持ちにすらなりませんでしたからスルー。このプロダクションモデルですら20数万する高価なものでしたからね。

でもカスタムショップ製はいつも気になってました。
そしてついに数年前にゲット。

そういうわけで、このギターに関してはゆうすけさん風に言うと、上位互換。

家族は誰も気づいてませんねww

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