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再び一人スタジオ

この記事は6年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

先日、エアロバンドのリハ時にエクスタシー101Bを上の写真のようにして持ち込みました。

スタジオに入るときには雨は降ってなかったのですが、帰りに降るといやなので、車の中にあったバスタオルをとりあえずカバーにしました。

案の定、練習帰りは霧雨的なのが降ってたので、持ってきてよかった。

さて、はじめてバンド内で使った印象を。

これまでの自分の印象に比べると、音色がダークでこもって聞こえました。ので、ハイを足す。
ん~、ちょっと印象がちがう。キャビはマーシャルの1960というだいたいのスタジオにおいてあるやつだと思います。ひょっとしたら他のメンバーには耳障りだったかもしれません。

なんか納得いかなかったのでエクスタシーの音色チェックと、あと、いくつかやろうと思ってたことがあったので昨日、再び一人でスタジオに入りました。

再び、バスタオル・カバード仕様で運搬。
いつからか分からないほど前から車に積みっぱなしのバスタオル。今度から、無地で見られても恥ずかしくないやつにしよう。。。

このブログに何回か登場している、派手な大阪のおばちゃん仕様マーシャルが後ろのほうに見えます^^

→ 派手なおばちゃん仕様マーシャルの記事

さて、今回は、エクスタシーを16Ωでキャビに接続しました。前回は4Ω。
すると、、、

あれ、全然こないだのリハと違うんですけど。。。

音がばーんとしてます。ばーーーん、と。明るいです。音が。

前回のエアロのリハ時はひょっとしてスピーカー接続のインピーダンス間違えてたのかな。。。やばいな。
アンプに近い位置に立ってたからとか、いろいろ要因もあるので、気のせいかもしれませんが。次回練習も持ち込み、いろいろ場慣れしないといけないですね。

とにかく昨日はかっこ良い音がしたので満足。

しかしやはり音の厚みはかなりあるので、バンドで使うときは、いろいろかぶってしまうかもしれないとも思いました。
エクスカージョンというスイッチで低音の出方が変わるのですが、一人で弾いてるときはLというモードが、引き締まった低音カックイイ、という感じなのですが、ツインギターの場合、Tというモードとかの方がなじみがいいかもしれない。あるいはダークなセッティングにしてもう一人が明るめにするとか、なんか必要でしょうね。

この辺は今後バンド練習に持ち込んでく中であれこれ試していきたいと思います^^

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