クロペリーに天然クラックが育った!!

この記事は3年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

今日何気なくみたら、黒ペリーのクラックが育っている気がしました。

 

 

 

丸いフタの右側あたりに横線が。。。

 

 

この黒ペリーは、96年製なので、21年経っている事になりますね。

もとから、トップは、細かいスパイダーウェブ状のクラックが全面に入っていました。

 

 

光の当たってるところの周辺がわかりやすいのですが、こういう感じのは認識していました。

 

それにしてもトップが汚いというのはありますね。。。拭こう。

 

 

 

照明の関係でちょっとわかりにくい写真なのですが、ギターの上部のあたりをみていただけると、ボディくびれ方面まで満遍なくクラックが入っています。

このようなサイド方向へのはっきりとしたクラックは、認識してなかったような気がする。

 

が、記憶は定かではないw

 

でも、こんなにはっきりとガシガシ入ってなかった気がするんだよなあ。

だから育ったんじゃないか、と。

 

 

ギターが痛んで喜ぶという変な趣味ですねw

 

もっとも、この黒ペリーについては、痛まないで綺麗なままの方がいい気もします。

99レモンやJPなどは、こういう感じでがしがし塗装面が劣化していってほしいものです。

 

 

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