1週間くらい経過しての感想

この記事は3年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

 

さて、約1週間くらいたった、OM1A JLですが、毎日弾けてます^^

 

で、弦もこなれてきたのですが、こうなってくると、あのすごいサクサク感は多少落ち着いた。

あれは、新しい弦のシャリシャリとまざってたんですね。

 

自分で弾いて聞こえてくるぶんには、わりと基音が強い感じになってきたような気がしなくもない。

 

まあ、なってきたというか、そこに注目するようになったということなんでしょう。

フォーム確認でiPhoneでとったの見ると、まあまあサクサクしてた。最初に「めっちゃたけのこの里!」と思ったのは、新しい弦によるものと、D-28からの差分の大きさのせいで余計に強く感じたようです。次に弦交換するときが楽しみだな^^

 

面白いのは、同じ曲弾いてても、OM1だとミスなく弾けるところが、D28だと音が途切れるとか、その逆とかあっておもろい。

これがネックプロファイルの違いだったりするんですかね。ナット幅一緒っぽいのですが。

 

D28は、Vネックになっていますが、OM1は普通に丸い。

なんでもジュリアンラージ所有の1939年製の000-18をモデルにしてるそうです。

 

全体的にはD28のほうが演奏安定する。まあたんに弾き慣れてるからでしょうねw

自分で感じる弾きやすさみたいなのは、別にどっちがどうというのは特にないです。

 

 

さて「君をのせて」(ラピュタ)の弾けなかったところも、だいたいできてきた。

そろそろ録画して見たいところ。D-28でも弾いて見て、違いを見るとかできればやってみたいです^^

 

 

 

 

 

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