Joe Perry 1959 アップ写真

この記事は8年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

minamiさんの記事に触発されて、ギターの細部のアップ写真を撮ってみた。

→ minamiさんギター紹介記事

このギターの最大の特徴は、フロントのボリュームポッド周りのえぐれでしょうね、やっぱり。

よっぽど爪が伸びてるんでしょうか。
ごっつい指輪とかで削れるんでしょうかw

それにしてもこのギターの傷つけられっぷりはスゴいです。いたるところ傷だらけ。

ピックガード脇の傷とかどうやれば付くんですかね??www

あとは、右手があたるところがぼっこぼこ。
ジョーやスラッシュがジャラジャラつけてるブレスレッド等のせいでしょうね^^

はじっこもガリガリ削れてる。

この辺は比較的まとも?

ボディバックも斜めに走るでかい傷が。

わかりにくいですが、塗装がはがれてるところも所々、大きめの打痕が。

がっつんがっつんぶつけてます。

ネックのジョイント部分も。

ネック。

ネックもぼろぼろにはがれてます。

でもこのネック、すごい気に入っています。とにかく肌触りが良くて。さあ弾こう、と思ってネックを握った感触の良さがたまらないです。
この辺の感じ方は、手の大きさも違うし、ポジションも違うので個人差あるとおもいますが、自分にとってはかなり握り心地よいです^^

人差し指や親指がよく位置するところがはがれてますが、そこがするする~とした滑らかな握り心地で気持ちよいです。塗装がはがれているところの段差は自分は全く気にならないです。

ヘッドは、、、

ホコリだらけで汚かったw

今度、弦交換するときに一回拭いて、あらためて撮ろうと思います^^

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