淫らなシャーリーがもどってきた

この記事は6年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

実はここしばらく、故障して修理中だったDirty Shirley。
Dirtyには淫らな、、、て意味がありますよね、たしか。

無事修理が終わって、昨日引き取り→そのままバンド練習へ持ち込みました。

気のせいかもしれませんが、修理と同時に調整されたおかげでノイズが減った気がする。

昨日2本目のバンド練習で使用したFriedman Small Box。
こういうのを無料で貸してくれるのだから素晴らしい。。。

Small Boxはフリードマンでは一番新しいアンプです。 50W2チャンネル仕様。

実は試奏時にはあまりピンとこなかったのですが、昨日は素晴らしく気持ちのよい音を出していました^^

マーラさんが「やばい。。。」「これまずいなー」と練習後にコメントしてました。

何がやばいのでしょうか?ww

もうこの際、全種類コンプリートしてしまった方がよいと思います。フリードマン・コンプしたら、メーカーからなんかもらえるかもしれませんよww

私は買うとしたら全く違うものを買いたい人なので、その点は大丈夫なんですが、ジョー・ペリーのモデルが出たらやばいです。ジョーはライブ・セットで長らくダーティーシャーリーを使っているので、シグネチャー作る可能性もゼロではないと思うんですよね。。。

Fuzz Facotry7の裏側。
キレイに配線されてますね。

電池を交換しました。

さて、今日は家族が出かけたので、これから引きこもって存分にギターいじりできるのですが、昨日が疲れすぎてどうもぼーっとしてしまいますw

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