ギター関連小物たちがどこまでかっこよくなれるか。。。

この記事は6年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

10年近く前に買ったデジタル一眼レフを引っ張りだしてるのですが、やっぱりiPhoneカメラとは違います。
アップにして背景さえぼかせば、どんなものでもかっこ良く見えてきますw

ギターは、そもそもモノとしてカッコいいので、かっこ良く写るのはある意味当たり前。

特にかっこよさを追求してないギター関連小物はどうなるでしょう。

まずはスライドバー。

まあ、、、無難。特に感動はない。
想定の範囲内というか。。。

それよりも、一眼レフの欠点は、机の上のホコリなども正確に写し取ってしまう事ですね。。。

モンスターケーブル。
まあまあカッコいいが、これも傷とか汚れが精密に、、、

ふっ。一眼レフの目はごまかされないってことか。。。

こういう写真撮るなら、金属部分はピカピカしてる必要があると知りました。

ニッパー。

これはどことなく緊張感が演出された気がします。
迫り来るニッパー感がありますね。

こちらに向かってこいつを投げつけられたかのような、なにか躍動感すら感じます。

一瞬何が写ってるのかよくわからないけど、よく見ると、「な、、、ニッ・・パー・・・だと?」という意外感も楽しめます。

自画自賛しすぎましたが、少なくともこれだけは言えます。

ニッパーは一眼レフによって、確実にかっこよさを増した、と。

交換された弦。

これはちょっとオブジェ感が!
ペットボトルの中に交換した弦を入れて捨ててるんですが、一眼レフで撮ると、単なるゴミがそれっぽくなるから不思議です。

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