続・続・小さめのアンプヘッド考察

この記事は7年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

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将来の技術革新には期待するとして、とりあえず目の前はどうするか。。。

こんだけの文字数を費やしてきましたが、要はあれですよ。

ギター弾いた後飲みたいだけです。

そう考えていくと、ぶっちゃけ、小さくて軽い必要すらない。
重かろうがなんだろうが、練習やライブの後、飲めるんならなんでもいいですww

・・・ふぅ。

だからあれですね。練習にタクシーで乗り付けるか、車で行って帰りは運転代行で帰ってくればいいんですよね。それで問題解決ですわー。

・・・でもちょっと遠いんです。今の練習場所。調べたら自宅から17kmある。
タクシーだと片道5000円、深夜料金になると6000円くらいかかる見込み。往復1万1千円也。

・・・なんか壮大な無駄使い感ありますw
これはいくらなんでも。。。

でも往復2000円~3000円なら?
それだったら実行する。だってバス電車で往復しても1000円弱かかっているわけだから、だったらアンプ持ち込みで幸せ度をあげる方を選ぶ。楽だし。

・・・見えてきた
練習場所を自宅からタクシー数メーターの場所に再設定すればいい。

・・・まあみんなの都合があるので無理ですけどねww

あとはあれですね。

お酒飲めない人に送迎してもらう作戦ですね。

これで八方丸く収まりますよ。日頃の練習だけでなく、突発的な場所変更にも対応。

バンドメンバーに、ちょうど私の自宅の近所か通り道に住んでて、かつお酒を飲みたいと全く思わないけど、練習後にみんなでご飯食べてゆっくり話したい、という人がいればいいだけです。

・・・ふぅ。

もはやアンプの話とかけ離れてきましたがw

書きながらだんだんはっきりしてきました。
もう現時点では、Two Rock Studio Pro 35かMark Vの二択。

そしてどっちかというと、Mark Vの可搬性を如何に上げるか?という方針で調査しよう。

具体的に言うと、

またこれ。

こういうたぐいのキャリーケースに、アンプとエフェクターボードを入れて、衝撃少なく運べないか。

仮にTwo Rockにしたとて、いくら小さくて軽いとはいえ、ギター+エフェクター+アンプの手持ちは無理だ。だからいずれにせよ必要な研究です。でかい方で検討しておけば小さい方は簡単。なので、MarkVを運ぶ前提で調査。

こういうやつだとアンプの長距離移動は無理なので、やっぱり上のスーツケース的なもので、通常の振動では真空管が割れたりしないようにならないだろうか。。。

目指すは高性能サスペンション付き大型スーツケース。

これから調べますが、、、やっぱ無茶ですかねえ???


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