Waldorf blofeld シンセサイザー!

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この記事は7年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

・・・かっこいい。

ミニマリズムなデザインがかっこいいこのシンセサイザーは、Waldorfのblofeldという製品です。
よっしーさんからちょっと借りております^^

プリセットが山ほどあるのですが、とりあえずBank Aの128音色をざっと流しながら弾いてみました。
迫力のある音が多いですね^^
その様子を録画しておいたので抜粋してみました。

うーん、角度が悪くて右手が映ってないな^^;

シンセの鍵盤の感触って、

・ひたすらぺなぺで軽いタッチ
・ピアノタッチ風に重めに作るけれども、押した奥がフェルトを押してるような曖昧な感覚

のどちらかが多くて、弾きにくいといつも思います。ただ、このblofeldの鍵盤は良いですね、好みです。

軽いけど押した感触がしっかりしてて、鍵盤が戻ってくるのも速い。鍵盤戻ってくるのが遅いと弾きづらいですが、これはなかなか良い。
ここ最近のシンセというものはまったく触れてないのでわからないので、この鍵盤が標準的なクオリティなのかどうかがわかりません。

シンセサイザーは、いまやPC内蔵のソフトシンセ中心になってきましたが、電源入れたら音がでるハードのシンセは良いですね^^

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