シロスケ、プロに調整されて帰還

この記事は2年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

預けておいシロスケをようやくESPテクニカルハウスに引き取りに行けました。
金曜日のことです。アンプいっぱい試奏した日に受けだしてきました。
現象的には、15だか17フレットのチョーキングすると音が詰まるというやつで、ネックやらフレットすり合わせやらしてもらったところ、きれーに問題解消。
さすがです!
しかしフレットすり合わせって初めてやりました。
一番弾いてないシロスケにそれが必要なのか疑問ではありましたが、問題解消するためにした方がいいことならやって、という鷹揚な、、というか雑な頼み方でやってもらいましたw
今日ちょっと弾いたところ、なんか弾きやすくなってると感じた。微妙に指に感じるテンション感も緩くなったような気が?まあこれは気のせいかも。
弦高は全部じゃなかったけどちょっと上げるって言ってたような気もするしなあ。
まあともかく音の伸びが復活し弾きやすくなったので良い。
フレットの減りも目立ってきたJPなんかもやってもらった方がいいのかなあ。。。なんてちと考えました^_^

—–

コメント

タイトルとURLをコピーしました