練習、練習、練習

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

 

ここのところ、家に帰ってからの23時~0時くらいからの妻と海外ドラマタイムなるのが日課みたいなもんなのですが、この時間は同時にTVみながらギターを反復練習する時間でもあります。

 

最近はもっぱらアコギ。

 

エレキの生音練習には慣れてきて何も言わなくなった妻ですが、やはりアコギは音量でかいらしい。

 

アコギが厄介なのは弾いてる本人より、その前方に位置してる人の方が圧倒的に音量が大きく聞こえることですね。自分の自覚以上の音量がでているようです。

 

しかし、全体的にアコギに対しては(エレキと比較した場合において相対的に)好意的なオーラを感じる。

 

気のせいでしょうかw

 

 

 

 

さて、、、

 

 

アコギっぽく弾きたいわけですので、アコギの基本的な技術を身に付けたい。

というわけで早速、amazonで教則本買ったのですが、配送業者が聞いたこともないところで、これがまたサービスレベル低い業者で、結局まだ受け取れてないのです。ドライバーもコールセンターも番号書いてるけど全くつながらないのでどうしようもない。

 

 

むう、、、腹立たしい。。。

 

 

とりあえず、ネットとかで見ながら

 

C-Am-C-G7

 

とかの3コードを反復練習。

 

 

練習、、、練習、、、

 

 

これがなかなか安定しないです^^;

 

 

 

指の腹で弾くと、もふもふしたダークな音。

爪が触れるような感じがきらびやかな音がしていい感じですが、指の腹にふれすぎるとしゃりしゃりした擦り音が目立ちすぎる。ちょうどいい塩梅だと、綺麗に鳴り響く。

 

 

この辺が演奏表現として使い分けられるようになったら楽しいだろうな、と妄想^^

 

 

 

 

さて、そもそも、フィンガーピッキングのやり方自体よくわかりませんが、youtubeとかもあるし、見ながら試行錯誤するのと、なにより運指自体全く安定しないので、当面はこれを延々とやることにしようかな。

 

コードも変えていけばバリエーション多くて飽きないし。

 

 

何も考えなくても、右手が安定して動くようになるのはいつのことなんでしょうかね。

 

 

 

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