カジノナイト→二日酔いからの稽古40回目

この記事は2年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

 

金曜日の夜に都内某所のカジノバーに行きました。

以前、会社の若い人に場所を教えてもらったのですが、その時は飲んだだけ。

今日は自分含めて4名いたので、ちょっとやるか、ということでゲームしました^^

 

 

といっても、これは掛けではなく、完全にお遊び。

 

チップを買うとこまでは一緒なのですが、それの換金手段がないのでただ遊ぶだけです。

 

つまり、勝っても負けても負け

 

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お酒の余興に遊ぶだけのものですね^^

写真も撮っていいと言われましたが、一応ディーラーの顔は伏せた。

 

ゲームはブラックジャックだったのですが、前に中国に出張中に、中国のバーでやってたブラックジャックと微妙に違ってたのは、最初の1枚をもらう前に掛け金を決定すること。

 

どっちが正式かは知りませんが、多分、この日やったのが正しいっぽい。

ほかにもインシュアランスの仕組みや、ダブルとか全然しらないルールがあった。一応聞いたけど、酒飲みながらだしよくわからず。

 

 

・・・

 

 

結局家に帰ったのが朝の4時過ぎ。

 

 

で、また盛大に2日酔いになり、夕方の稽古前にはかろうじてまあ、アルコールは抜けたかなあ・・・?くらいの状態でしたが、稽古へ。

 

この日は参加人数が多くて大盛況だったのはいいのですが、8段先生に稽古をお願いしようと並んだところ、結構それで時間を食ってしまい、次に並んだ先生も一人当たりの稽古が長くだいぶ待たされ、結果的に2人しか稽古できず、ちょっと動き足りない。運動量が足りないのでものたりなかったのですが、まあ二日酔いあけだったしまあ、、、まあまあ。

 

8段先生には、「もっと遠くから打てるだろう。この辺で打って。ちょっと打ちにくそうにしてるけど、打てるはずだからもっと遠間を工夫するように」と教えていただく。

 

振りかぶり主導の打ち方にしたら確実に届く間合いということで従来よりまた近間になってたっぽいです。

しかしこれも反復するというか、そう言われて遠間で打つようになり最初は結構いい調子なのですが、だんだん、そこで攻めが効いてるのか効いてないのか判別しにくくなり応じ技とかも打たれ始めてくると、やっぱりもっと攻め崩さないと、、、とやってるといつの間にかまた近間になりすぎていく、、、というのを一定周期で繰り返してる気がするなあw

 

 

 

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