キラキラさんとアンプの貸し借り

この記事は6年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

ちょうどこの記事を書こうと思って、ブログをのぞいたらキラキラさんが同じテーマで書いてました^^

→ キラキラさんブログ

キラキラさんがKemper導入されたのをきっかけに、私が自分で見よう見まねでとったMark Vのプロファイルを送っておりました^^

そのお返しということでキラキラさんから、珠玉のアンプたちのプロファイルをいただきました。

’71 マーシャルにTwo Rock!!

キラキラさんのプロファイルはディレイもリバーブもデフォルトで設定されていて、これがまたいい具合です。

私はデフォルトは生っぽくということでなにも設定してなかったのですが、キラキラさんのプロファイルを経験して、やっぱ最初から弾きやすいようにある程度設定しとこうかな、という気になりました^^

くどいですが、Kemperは、「マイク録りしたアンプの音」のプロファイルをします。

決してギターアンプを耳で聞いている音と比較してどうこう言ってはいけません。
それは趣旨違いです。

録音という用途で使用する限り、本物アンプとの差は微細です。
あえてA/B比較すれば別ですが、普通に録音したときに「あ、これKemperで録ったでしょ」とかは絶対言われないと思います。DTMクラスの環境ではまずわからないはず。

プロ・レベルのレコーディング環境だと、、、どうなるんでしょうね。興味深いです。

ともあれ、このキラキラさんのマーシャルとTwo Rock。
キラキラさんの機材が今、自分の部屋にあって、マイクで録音したらこうなるんだろうな、ということですね。

これはやはりすごいことですよ。。。

せっかくいただいたキラキラさんのマーシャルとTwo Rock。
愛用させていただきたいと思います^^

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