グリーンバックに目覚めた。。。

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

昨日、ギタ友のマーラさんとゆうすけさんとスタジオへ。

Mark Vとダーティー・シャーリーを試奏してもらうためです。

シンプルな構成でハンドワイヤードなダーティー・シャーリーと、超多機能複雑系のMark Vと一緒の環境で鳴らしてどうなるかも興味ありました。

下のキャビは、マーラさん所有キャビ。
スピーカーがグリーンバックに換装されています。

スピーカーの知識が全くないので、グリーバックです、と言われたらそれ以上のことはわからないですw

ともかくこれがですね、、、

抜群に相性良かった!!

ぬおお、、、これは、、いい!

1960でも全然良い音がするダーティー・シャーリーですが、このキャビとの相性抜群!

グリーンバックは、スピーカー比較みたいな動画見ると、中域に特徴のあるスピーカーですが、それがDSと凄くマッチしている気がします。

私のキャビはVintage30。

ボグナーキャビは低域がすごく締まっています。
自宅音量では相性云々もよくわからなく、普通に良い音しますが、果たしてスタジオにもっていくとどうなるか・・・?

楽しみです^^

その結果次第ですが、ボグナーキャビのスピーカー換装計画がもちあがるかもしれないです。

モカとJP。

DSには、JPのほうが似合います^^

あと、ダーティー・シャーリーのノイズが大きいと書きましたが、昨日は全然問題なし。
環境的なもんですかね。

さて、Mark Vも良かったです。
アレだけの超多機能複雑アンプなのに、ウルトラ低ノイズです。ハイゲイン状態でも、DSよりも静か。すごいです。

グリーンバックとの相性も悪くなかったと思いますが、ボグナーのほうが良いかな。

出音ですが、シンプルでアタック強く、反応の良いフリードマンアンプにもひけをとらない鋭さがありました。

やはりマーク5も素晴らしい。

そして、ついに、、、

ゆうすけさんにだっこされるモカ。

昨日は、かなり充実して楽しい会でした^^

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