アンプの壁 〜エアロスミス編〜

やっぱロックギタリストとしては、アンプが壁みたいになってるのにちょっと憧れがあるじゃないですか。

・・・断定的に書いてみましたw

実際にそこまでやりたいかと言われるとそんなでもないのですが。

誰か運んでセッティングしてくれる人がいるならいいですけどねw

近年のエアロスミス ジョー・ペリーのアンプ群。
マーシャルは、、、1959ってやつですか?

まだマーシャル大図鑑を読み込んでないのでよくわからないです。
右側の3台は予備だとなんかの記事に書いてあった気がします。

Jet CityはSweet Emotinoのトーキングモジュレーター用だと、なんかで書いてありました。

真ん中の破れたキャビネットは、途中で煙がでてくるために使っているダミーらしいです。

奥にBUDDAのコンボが見えますね。マイク立ってるので使っているのでしょう。

あとはさらに奥にフリードマンのDirty Shirleyがありますね。

最近ギタ友の皆さんのおかげでフリードマンを試させていただく機会が一気に増えたのですが、このDirty Shirleyはないなあ。
どんな感じなんでしょうかねー。

ブラッド・ウィットフォードのアンプの壁。

これは、、、妙な造形ww
地震に弱そうなアンプの壁ですww

たしか自身が出資者だったかな?
3 Monkeysのアンプが中心ですね。
台形なのが面白いですね^^

アンプステーションで何度か見かけたことありますが、弾いたことはないです。

それに、PRSのヘッドらしきものが真ん中にありますね。

やっぱアンプの壁というとこういう感じかな??

すっごいですね。
近年では実際にはスピーカー入ってないダミーが多いらしいですが、それでも圧巻ですね^^

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