写真に撮ると気づくこと

この記事は5年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

 

iPhoneのカメラも綺麗なのですが、一眼レフは、解像度だけじゃなくてなんか質感?みたいなものがよく撮れる気がします。

 

ちなみにカメラは詳しくないです。

長男誕生時に、綺麗な写真が撮ってみたい&どうしても背景をぼかしたいという理由で購入したので、12年使ってますが、全く問題なし。

 

 

一回シャッターの中のミラーが外れたかなんかで修理に出しました。

 

 

お借りしている74年製マーティンD28。

写真に撮ると、、、

 

 

トップ上の横のラインが目立って見えてきますね。

 

通常は、縦のラインに目がいってしまうのですが、写真だと横が目立つ。

それにトップのちょっとした色のむらみたいなのがよくわかり、実際に目で見てるよりもヴィンテージ品の貫禄を感じます^^

 

 

 

 

 

 

一眼レフにかかればこんなのも。

 

 

題:「面とチューブスクリーマー」

2016年作

 

 

なんだこれww

 

 

しかしiPhoneだとこうなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

生活感が山盛りというか。。。

 

やはり自由自在に光学的にズーム出来て、かつ後ろがボケる方がなにかと都合がいいですねw

 

 

 

 

ボケは100難隠す。

 

 

 

 

昔のポラロイドカメラ風。

 

なんか最近、「写ルンです」が再生産され、わりと売れてると少し前の朝の情報番組で見ました。

 

それはいいと思うのですが、今、現像できるとこってあるのかなあ?

昔はコンビニでも受け付けてたような気がかすかにするのですが、今でもやってるのかな。。。町の写真屋さんって、今はパッとどこにあるのか思い出せません。

 

 

 

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