貴重な情報が入ってきた

この記事は6年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください


しばらく前に、とある人物が、とあるブツを手放しそうだという情報が私が構築したサイバー・ギター・リレイテッド・インフォメーション・ネットワーク(CYGRIN)に検知された。CYGRIN(サイグリン)は、時にDIGIMART(デジマート)よりもホットな情報をもたらす最新鋭のシステムだ。

こうした情報はあてにならないものだが、万が一ということもある。
しばらくは、ステータスをコード・オレンジにして警戒を怠らないよう、チームに伝える。

すると、今週の月曜日に、「やはり手放すらしい」という追加情報が潜入していた諜報員からもたらされた。

「どうやらやる気らしい。」
「・・・思ったより早いな。」

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という感じで、どうしようかな、、、とww

とあるモノが、ものすごくリーズナブルに手に入りそうなのです。ぶっちゃけ買って転売すれば多少儲かるかも、くらいの。
いや、そんなこと絶対しませんけどね。信用を失ってしまいますし、買ったら使い倒す。

もともとすごい興味あったブツですけど、価格的なこととかもあってシャットアウトしてました。
しかし、今回の案件はどう考えても得なので、思いきって譲ってもらおうかな、、、

何を悩んでるかというと、

私、なんかを買うときに、ルックスとか音とか価格も考慮しますが、実は一番気にしてるのは、「ちゃんと日常的に使うかどうか」だったりします。

そういう意味で、いま悩んでるブツは、手に入れてしまった時、本当に使い分けができるのかどうか。
そこだけ引っかかってます。

それに、「今年は買わずに弾く」とか言ってたし。

・・・でも明らかにいいディールだな、これ。

例外を恐れるな!と誰かが言ってたし。・・・いや誰もそんなこと言ってないかw

というわけで、いまからエージェントに「作戦は続行だ」と伝えることにしますw

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