稽古14回目

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ついに、2月末以来の剣道稽古!!!!!

2020年、14回目の稽古に行くことができました。嬉しい!!!!

人数制限があるため、早めに行ったのですが、続々と防具をかついでくる人たちが。。。

結果的に人数制限は発動されませんでしたが、早めに行って良かった^^

対人稽古するかどうかもわからなかったのですが、結果的には面をつけて、基本練習20分、地稽古30分くらいやれました。

マスクは、意外に行けた。良さそうなのをネットで見つけて買ったのですが、全然息苦しくなかったです。

そして、みなさんマスクにシールドしてるので、正直飛沫の怖さは全く感じませんでした。これでどうやって飛沫が飛ぶの?って感じですね。

稽古そのものは2末以来で、なんか左足がたどたどしいというか、うまくついてこない感じがありました。

一方でイメトレの成果か、一足一刀から実際に打つまでのギリギリのところで以前より踏ん張りが聞くようになった気がします。

しかし身体がついてこない。ここというところでいけないです。

その自信のなさから面ではなく小手に行くことも多く、稽古後の講評で2人の先生から「小手に頼りすぎではないか」というコメントをいただく。

実際に小手を打つ回数は少なかったはずなのですが、そのご指導には十分心当たりがあります。。。

一人の先生には、これは究極的にはどういう剣道を目指すのかという問題だ。上手いですね!といわれるか強いですね!といわれるか、心がけで変わってくる、という趣旨のことを言われて、刺さりました。。。

これまでより精神的には打ち間のギリギリに耐えられるようになってきたのですが、左足がついてこないことにより、どうも思い切って行くことができず、なんとなく合わせというか逃げの部分を見抜かれた感じです。

消極的、、、とまではいかず、気持ちでは前に行ってたつもりですが、具体としては不十分でした。

それにしても、久しぶりの剣道は疲れたけど、なんか、

なんか、

やっぱり爽快だった。すごくすごく楽しかったです。まともな運動も久しぶりだったし、なんかほんとに身体を動かして汗をかいて全力を出して、気分が良かった。

というわけで、明日もいきます!早朝だけど!がんばって起きようと思います^^

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