早くも傷ついてきた

この記事は3年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

594ですが、ガシガシ使って傷だらけになってもいいくらいの感じでおります。

別に特に雑に扱ってるわけではないですが、早くも・・・

 

 

これは傷じゃあないかもしれないけど、結構目立つ。バックも。

他には写真にはまだあんまり映らないですけど、ピッキングの傷ふくめ、ちょいちょいついて来ました。

 

レスポール&ストラトなら「いやっほい!」という感じなんですが、PRSだとそこまで手放しで喜ぶ気にはならないなあ。

でも99レモンが新品でグロスだった頃も、最初は傷つくの嫌でしたね。

 

今は日常使用でつく傷はむしろうれしいという、ギターやらない人には意味不明な精神状態になってますけれどもw

 

ワシノスリ(Custom24)もまったく何も気にせず扱ってるのですが、塗装が丈夫なのかあんまり傷つかないのですが、この594はレスポールとおんなじような感触。やっぱラッカー塗装だからか。

 

この594は、ガシンガシンに使って、ナチュラルエイジングで塗装にひび割れるくらいにならんかな、、、と思ってるのですが、やっぱPRSは綺麗な方が良いということである程度まで行ったら再塗装とかしちゃうのだろうか。

 

 

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