新エフェクターボード設計①

この記事は8年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

昨日、よっしーさんバンドのリハにキーボード係として参加。
よっしーさんの新兵器を拝見する。

→ よっしーさんのブログ

配線や電源が整然と並べられ、なんともカッコいい。

リハでも音色変化の大きい曲がありましたが、いとも簡単そうにスムーズに切り替わっているのを拝見すると、やっぱプログラマブルスイッチャーってすごいな、ってなりますw

やっぱでかいですね~、などと言うも、いろいろ考えるとこの大きさになるのかな、やっぱり。ただ個人的にはもう一回りだけ小さくできたら、、、とも思う。

とか言いつつ、現状、Mark Vを持ち運ぶときは、エフェクターボードに加えて、Mark Vのフットスイッチを持ち運んでます。ボード+これを運んで足下に並べてるくらいなら、よっしーさんサイズに全部収まってる方が楽だよ、、、とも思うwwww

とにかく、サイズを測ってみる。

横幅は350ですね。

それにしても、なんか最近iPhoneのカメラにキズがついてるらしく、その影響か、どうもぴんぼけしやすくなってる気がする。

横幅350mmかあ。
昨日の記事で書いた

これの横幅330mm。

えー、Mark Vのフットスイッチとほぼ同じ大きさってこと?
奥行きもはかった結果、このフットスイッチより全然小さい事が発覚。

昨日は記事書きながらも、こんなに小さいとは思ってなかった。
Free The Toneの林さんTwitterにこんなのもありますね。

ARC-3とARC-53Mのサイズ比較

本格的に興味がわいた。

で、公式HPとかみるんですが、これ、、、マニュアルとかダウンロードできないんですね。マニュアル見れないと、やりたいことができるかどうか判別つかない。。。

しょうがないので、写真をじっくり見る。昨日、よっしーさんに簡単に使い方教えてもらったので、そこはかとなく想像はできる。

よく見る。

あれ、、、バンクの切り替えどうするの?これ。バンクを移動するスイッチが見当たらない。

その後Twitterなどをみると、「バンクの切り替えはマニュアルになります。サイズを優先しました」という林さんのTwitterをみる。

マニュアルって、、、どういうことなんでしょうかね。
曲中に操作することはないとしても、わりと良くいじる部分な気もするので、直接的なボタンがないのはちょっとどうかな、、、と。

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