ぽつぽつと練習

この記事は3年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

12月のライブに向けてあと4曲覚えなければ^^

それから最近書いてないですが、アコギもぽろぽろ練習してます。

毎日、腕立て伏せ10回、みたいなノリでとりあえず毎日触る、という習慣はついてますが、そろそろ他の曲も練習したくなってきた。

 

 

 

剣道については、左手を伸ばす打ち方ができる確率がじんわりと上がってきたように思いますが、そこを意識してると打突に行くのがちょい遅れるのか、なんか相面で負けるケース多しww

 

ここ!というタイミングで打ち方に頭がいってて初動が少し遅れてるような?

でも、多分これは良い方向の変化だから、目先の打った打たれたは気にせずやってこうと思います。

 

 

・・・思うのですが、地稽古とはいえ打たれると、ちくしょーとか思ってつい崩してしまいそうになる。試合もなくなったことだし、ここはじっくりと我慢、、、と思ってはいるのですけども。

 

 

F1は厳しい。。。フェラーリファンには厳しい展開に。。。シンガポールから失速って去年と一緒じゃないか。。。

 

今のメルセデス+ハミルトンは、全盛期のフェラーリ+シューマッハに近い盤石ぶり。

 

イタリアまであったフェラーリのマシンの速さが急に失われたように感じるのは、やはり例のセンサー問題なんでしょうか。FIAもフェラーリも否定してますが、あんまりそれを信じてる人はいない気もするw 

 

鈴鹿でのベッテルは不用意だった、、、のは確かかもしれませんが、まあ仕方ないのかなという気もしてます。

 

後半になって失われたマシンとポイントのアドバンテージをなんとかしようとする中で、無茶が出て来るのはある程度仕方なし。逆にハミルトンは一切無理する必要がないのでミスが少ないのは当然とも言える。さはさりながら、ベッテルに今シーズン不用意なミスはあったのも事実だけど、それよりもチームのストラテジーの方が全体的にマイナス大きかった印象はあります。

 

今シーズンのチャンピオン争いはほぼ終結した、、、と言っても過言ではない。こうなると、残りのレースでフェラーリが勝てるのかどうか?が自分的な焦点です。

 

 

・・・来年頑張れ!^^

 

しかし今年は「良いドライバー」の重要性を改めて感じるシーズンだったなと思います。

メルセデスのエースがボッタスだったら、、、フェラーリはなんとか逃げ切ったんじゃないか。

もしライコネンがフェラーリのエースだったら、、、ハミルトン楽勝シーズンだったはず。

 

ほぼ同等のマシンがある前提で、良いドライバー達はそこからあと0.2〜3秒出して来る。これがやっぱり勝負の分かれ目になりますよね。

 

でもマシン性能で0.2〜3秒以上の差がついてしまったらもうどうしようもないですね^^;

 

 

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