工作その2

この記事は6年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

生まれて初めて、、、

抵抗器というものを基板にハンダ付けした。

しかし、この初心者キット。
基板にどの部品をつけるかまでプリントアウトされている。

とてつもない親切設計。

裏はこんな感じにハンダ付けされている。

どういうのが良いハンダかわかりませんが、まあいいんじゃないの、という感じになる。

右側のは部品のリード線が長くて出っ張ってるのでとんがってますが、左はぺとっと綺麗になっている。

しかし、後でネットで調べると、右みたいなほうがいいらしいとも聞く。
どうなんでしょ。

たしかに、左は足を短く切っているので、ひょっとするとハンダがきっちり繋がってない可能性もなくはない。

1時間後くらい。

わりと、、、わからないところも出没。

あんなに丁寧に書いていると思っていたのに、実際にやろうとすると、意外にわからんところ多い。

様々な中断を挟みながら、ここまでやってきた。
もうすこし。

しかしプラモデルよりは確実に難しい。

ほぼできた。

早速寝る前につないでみると、、、

バイパス状態で音が出た。

よし。

電池つなげる。

スイッチオン。

・・・ピカっ!

LEDが光った!よし!

つまみをあげてみる。

しーーーーーーーーん。

やっぱり、一回では音がでなかった。
どこか間違ってる。

正直、、、何箇所か思い当たるところはある。

さて、これ直すの大変だなーーーーーーー。

とりあえず音が出るようになってから、どの辺がどうわからないとか、詳細なあれこれを書いてみたいと思います。

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