Walk This Way立って弾く練習

この記事は7年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

真夜中だけどブログ二連投。

前回記事でエクスタシーとCustom Overdirveの感想を述べましたが、その際に弾いていたのは、全部Walk This Way。しかも全部立って弾いた。

エクスタシーとCustom Overdriveの感想についてはこちら
→ 前回の記事

ペダルを換えたり、Sex Driveのコンプをハイにしたりソフトにしたり、JCとマーシャルを交換しながらひたすら弾き続けました。SexDriveのコンプはハイのほうが弾いてると音量がならされて多少ましに弾けてる錯覚に陥りますが、録画見る限り、さほどの差はなかったw

そして、どのセッティングで弾いたのかわからんので、動画内にメモを書きたいな。
と、おもったらMacについてたiMovieで一瞬で出来た。おお、、便利^^

さて、これがAメロのリフですが、立って弾くと、最後のほうの13フレットに指が届かなかったのですよ。。。

ただ、最近になってちょっと届き始めた。まだ音が途切れるがもうちょいな気がする。録画みると、さほど無理な形にはなってないので、届くはず。訓練で届くはず!!

ただ、こうすると、今度は右手のミュートは角度的に無理で、かつピックの角度が斜めになりすぎて、いろいろ不都合。

1分23秒あたりでは、なるべくピックをまっすぐにしようとしてると思うのですが、手首の角度が変になっている。

これ、、、いっそもっとストラップ長くしてギター下げた方が右手的には楽かも・・・?
どっちかというと、もっとギターは下げたいしちょうどいい。試してみよう。

こういうのを自分で検証でき、かつ記録しとけるってのがいいですよね。
1年後くらいが楽しみだなあ。きっと上達している・・・はずw

というわけで動画晒します。ノリノリで弾いてる割にはリズムが前に走ってて気持ち悪いです。ソロも弾けてないです。本来人様に見せるようなものじゃないことはあらかじめお断りしておきますね。

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