【ちょっとしょぼい】音色比較

Joe Perry 1959とCustom24の音色の違いを録音で示そうとしてやってみました。

アンプを鳴らしてみたのですが、、、音量をあげられなかったので音色的に残念。そして夕飯前だったので、あんまりやり直しする時間もなかったので、演奏もなんかすっごいリズムがよれてます。お前、このギターでこれかよ。。。と多くの方が思われることうけあい。

せっかく買った新しいギターの音源デモ第一弾として、しょぼすぎる、、、とも思いますが^^;;

主目的はJoe Perry 1959と音色が違うよということを示すことにあるので、よしとします。

いずれちゃんとしたデモを作りたいと思いますが、今週末、Club R9のライブだし、その後はバンド用に作曲しなきゃだし、多分、わりと後になるでしょう。。。

一応晒しますが、これ、ひょっとしたら後で消すかもしれませんwww
なんかもう普通にコードをじゃらーんと鳴らすだけにすれば良かった。ほんとに後日そういうのに多分差し替えます。というくらいに出来が悪いです。あらかじめいっときます。

Mark Vの前にSM57を持ってきてLogicに録音しました。

最初の方は録音したまんま、なにもいじってません。
音量の差などはそのままギター、ピックアップの差だと思います。

その後は、コンプを入れて、ミキサーのフェーダーを見ておおよそ音量をあわせました。

これをわざわざ作ったのは下記を示したかったからです。

その1:Joe Perry 1959は重心がひくく低音が出る
その2:PRSはハイのキラキラ成分がアコギ的

特にデモの最後、最後のコードの残響を切り替えてますが、レスポールとPRSではだいぶ鳴ってるところが違いますね。
実際に弾いててもこれくらいの、重心の高さの違いを感じます。

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