ふ、、、ゴールドトップ、、、か、、、

この記事は4年前の記事です。当時の情報、理解に基づいておりますのでご留意ください

ギタ友のゴールドトップゲットまでの道のりでちょいちょいお話などを伺った影響で、「ゴールドトップ良いな病」が発病寸前。

 

 

しかし、オラにはレスポールが3本もある。

もうレスポールはいらないのが本音だ。

 

でもこれは前から言ってるのですが、ハムじゃなくてP90搭載なら被らない。だから以前より56モデルには一定の興味を持ち続けている。

 

一方で、らくさんと一緒にギターショーで見たゴールドトップ、激烈かっこよかったな、、、まああれはPAF搭載なので上記の被る被らないでいうとアウトなのですが。ゴールドトップのヴィンテージの格好良さは異常とも言える。

 

そもそも全体的にヴィンテージに興味がない私なのですが、ゴールドトップとテレだけはある。なぜならルックスが渋いから。まあヴィンテージは全体的にそうですけど、特にゴールドトップとテレにはそれを感じる。

 

 

しかしなんというか、自分のギターの好みは非常に狭いな、、、と思います^^;

 

レスポールとPRSで85%。ストラトに13%くらい興味があり、他のギタータイプは2%程度で、ほぼ食指が動かない。

 

335とかは万が一、火がつくと大やけどしそうなので、常に意識外に置いている自覚があるのですが、まあ、でも多分火はつかない。

 

なぜならサイズが大きいから。

今使ってるギグバッグにも入らないし、そのために新調したりするのも。。。そしてそうしたとしても、バンド練習とかに本当に持っていくのか、、、自宅での置き場所や使い方など、具体的なユースケースを考えた時に、いまひとつ前のめりにならないのでそこで止まる。

 

 

テレは好みの音を探すとなんかレスポールに似てくるので、そこで止まる。

 

 

あと、デューゼンバーグのなんとかいうモデルのルックスがすごい好きで、あれはちょっと興味ある。が、あまりにも微弱な興味レベル。現実的には限りなくゼロに近い。

 

 

一方で前にも何度か書きましたが、PRSのストラトモデルには激烈興味ある。これは将来の可能性においては危険性高し。

 

 

ふー。

 

さて、、、

 

ゴールドトップはとにかくしばらく目に触れないようにしようと思いますw

 

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